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いよいよ第18回YOSAKOIソーラン祭りが開幕しました!
初日の今日は、メインステージである大通公園西8丁目ステージでの札幌近郊の学生たちによるオープニングセレモニー「学生ソーラン」で幕を開け、市内約40チームが熱い演舞を繰り広げました。
また、5日間にわたって開催される「北のふーどパーク」も西8丁目での演舞に先立ち午前11時よりスタート。
道内外の各地の自慢の味が楽しめる「ふーどパーク」は、早い時間から多くのお客さんでにぎわいました。
札幌の街が舞台となる5日間―
今年もYOSAKOIソーラン祭りにご期待下さい!
17年前、一人の学生の手により始まったYOSAKOIソーラン祭り。そのオープニングを飾るのは学生しかいない!!
今年も札幌近郊の学生たちが留学生や小学生とのコラボレーション企画も交え、学生ならではのバラエティ豊かな企画でメインステージを盛り上げました。



毎年大好評の「北のふーどパーク」が大通公園西5・6丁目で行われています。
5丁目はホテルプロデュースのコーナー。こだわりの道産食材をふんだんに使ったメニューが勢ぞろいです。
また、6丁目の市町村コーナーでは、YOSAKOIソーラン祭りに参加するチームがある全国の市町村から、自慢の味覚が集まりました。
実はYOSAKOIソーラン祭りの中で、何よりも早く始まるのがこの「ふーどパーク」。初日の今日もたくさんのお客さんが足を運んでくれました。


